1ヵ月ほど前に虫刺されが多いことに気づき、すぐに虫を発見・捕獲、皮膚科を受診したところトコジラミであると判断されたそうです。
その時点でお問い合わせ頂ければ、酷い被害になる前に駆除作業に入れたのですが、何とか自分で頑張ろう!と1ヵ月間奮闘なさった結果、お住まいの至る所に被害を拡散させてしまうことになり・・・

奥様ばかりが虫刺され被害に遭っていて、同じ部屋で寝ているご主人は全く被害にあわない、というのも業者へ依頼するのをためらう要因だったそうです。

実は、トコジラミの刺咬被害は人によって反応が全く違います。
一か所咬まれただけで紫色に腫れ上がってしまう片もいれば、刺し口の後すら残らない人も。
ご主人は、刺されていないのではなく、刺されても反応しない人だったようです。

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